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  • 2016.07.28 Thursday
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3日目は、予報どおり朝から雨でした。
昨日遊覧船乗っておいてよかったー。

そこで、この日は、行きたかった蔦温泉に行きます。
バスで蔦温泉へ→蔦温泉から焼山へ→焼山でお昼→焼山から八戸へ→八戸で八食センターへ→八戸から新幹線

バスに乗る回数が半端ないですね。
残念だったのは、乗り放題パスが切れてしまったこと。
もともとこのパスは焼山〜八戸間は範囲外だったので気にしていなかったのですが、蔦温泉に昨日行っておけば
もう少し安上がりだったんですけどね。

●休屋から蔦温泉へ
昨日は、遊覧船で来た道を今度はバスで子ノ口へ方面へ向います。
湖畔の沿いの道で樹のトンネルを通るので、両側から黄色と黄緑の色が迫ってきてとても迫力がありました。
バスもいいですね。


蔦温泉は、床からお湯がわいている自噴の温泉です。
木で出来た浴槽やお風呂場で、天井は高く、本当に気持ちが良かったです。
わざわざ行った甲斐があった!!
さらに、行った時間が早かったため、とても空いていました。
混雑しているときに行くと、時間内でも、立ち寄り湯が終了しちゃうらしいです。



●焼山でピザ
お昼を食べるのと、乗り換えのために、また焼山に戻ります。
奥入瀬渓流ホテルに戻ってもよいかと思ったのですが、近くに「ノースヴィレッジ」という
レストランがあったので、そこに行ってみました。

自然な感じの野菜のバイキングと石釜で焼いたピザが名物みたいです。
時間が早かったので、あまりお腹が空いていなかったのですが、一回だけ取り放題でワンプレート800円というメニューがあったので、それと石窯ピザにしました。
野菜は軽くてよかったです。

器に盛り方が汚くてすいません・・・。
一回しかとれないということでモリモリ取っちゃいました。
ピザはにんにくがとても効いていました。

入るときは空いていたのですが、出るときは行列が出来ていました。
人気なんですねー。
蔦温泉といい、ここといい、早く来てよかった!


●八戸へいき、八食センターへ
焼山バス停の前にある道の駅?でそろそろお土産を買い始めながらバスを待ちました。
今回は、移動が多いのでできるだけお土産買わずにセーブしていたのです。


バスは今までで一番混んでいました。
どのくらいかというと、 窓側の席が全部埋まっているくらいです。
座れてよかったよかった。

雨の中、奥入瀬を離れて八戸に向かいました。

一時間ぐらいで八戸駅に着きます。
荷物をコインロッカーに預けて、八食センターに向かうことにしました。

八食センターとは、八戸にある、海鮮もお土産も何でもある巨大な市場です。
海鮮を買って、郵送してもいいし、その場でも食べられるらしいです。
八戸駅から100円バスが出ているのですが、コインロッカーでモタモタしていたら乗り過ごしてしまいました。
このバスも本数が少ない!
仕方ないからタクシーで行きましたが、タクシーだと1200円ぐらいします。。
お寿司買える値段です。。
できるだけバスでいくのをおすすめします。
ちなみに歩くのは無理でしょう。


●八食センターで日本酒を買う

ワクワクしていったわりに、冷静になったら、郵送で送っても次の日から仕事だし食べるときあんまないわ、と海鮮は買いませんでした。
でも、帰りの新幹線で食べる夕飯のお寿司を買いました!
ウニが3貫も入って1200円だよー。
手前のマグロパックは500円!!くらいでした。安い!




そして、ここで一番買ったのはなぜか日本酒です。





●田酒探しの旅

実は青森に行くからにはなんか日本酒を買おうと前々から思っていました。
で、やっぱり有名な田酒かしら〜。と軽く考えていました。

しかし、実際に来てみると全然売ってないです。
まあ、調べたら手に入らないので有名な酒だそうで当たり前なんですけど。

唯一田酒を見かけたのは、十和田湖休屋の酒屋さんでした。
1本だけありました。
滅多に入らないよ!と言われましたが、720mlで4000円近かったのであきらめました。。。高い。。

そんなこんなで、八食センターの酒屋さんでも、聞いてみたのですが、もちろんなかったです。
でも、ここの酒屋さんはかなり揃っていまして、これまた狙っていた豊盃もありました。
八仙と豊盃を買いました。
豊盃すごく美味しかったです!
もっと買えばよかった〜。





 

この日は、朝早くホテルを出て(荷物を置いて)奥入瀬散策→バスで蔦温泉に行く→バスでホテルにもどる→荷物をもってバスで十和田湖へ
という工程だったのですが、
天気予報を見ていたら、最終日が急遽雨になっていました。
そのため、最終日に乗るはずだった十和田湖遊覧船にこの日に乗ってしまう、
さらに、荷物もそんなに重くなかったので、荷物は持って歩くことに決定。
さらに、昨日延びていたので、朝もゆっくりとすることにしました。

そんなんで、次の工程になりました。

10時までゴロゴロ→ホテルのシャトルバスでで奥入瀬散策→歩けるところまで歩きバスで子ノ口へ→遊覧船で十和田湖へ

●朝食でリベンジ
朝になったら元気になっていたので、朝食は昨日のリベンジということでいっぱい食べました。
りんごが効く気がしたので、りんごジュースと、小松菜リンゴジュースも。



そして、出発まで素敵ロビーでゴロゴロしようと思ったのですが、のんびりしていたら時間が無くなって来てしまいました。
しかし、温泉もいけなかったのに、カフェもあきらめてたまるかと、急いで駆け込み、出発前のお茶♪

ホテルの名物でもある岡本太郎が作った素敵な暖炉があるカフェです。

火が常に燃えていて
ガラス越しに見える緑と合って、とてものんびり出来ます。


そして、名物リンゴのミルフィーユ。


正直、たらふく朝食を食べた後で苦しかったのですが、でもおいしかったです。

●ホテルのシャトルバスで奥入瀬渓流へ
このホテルの一番の利点といえる無料シャトルバスで奥入瀬へいざ向います。
一時間に一本と本数は多いのですが、なぜか中途半端に雲井の滝が終点。
でも、なんで銚子大滝までいかないんでしょう???
そこまで行けば、銚子大滝まで行って往復するのが簡単になるのに。。


●石ヶ戸から雲井の流れまで散策開始
石ヶ戸から歩くことにしました。
ここはビジターセンターみたいな建物もあり、トイレもあり、結構にぎわっています。

バス通りに沿って渓流が流れていて、すぐに素敵な光景が広がります。

ほう。






雲井の流れについたのが12時ごろだったため、銚子大滝まで歩くか、ここからバスに乗るか悩んだのですが、銚子大滝まではちょっときついかなと思い、結局ここからバスに乗ることにしました。
12時半にくるはずでしたが、子ノ口までの臨時バスが来て乗ることができました。
バスに乗るとあっというまに子ノ口についちゃいます。

●子ノ口でお昼
子ノ口でお昼食べるところがあるか心配だったのですが、3軒ほどありました。
そこで、きりたんぽ稲庭うどんを注文。
十和田湖は秋田と青森の県境なので、秋田名物が結構あります。


●遊覧船
そして、そこから遊覧船で休屋へ。
すっぽり山で囲まれた湖は静かでとても穏やかでした。



●休屋
バスの終点でもある休屋は、予想以上に建物がいっぱいありました。
ただ、つぶれている宿もかなり目立っていて、ちょっと切なくなります。

こんな素敵なところなのに、もっと人もくればいいのに。

海岸ぽい波打ち際。
なぜか、ハワイっぽいねと話していました。


宿に荷物を置いて、湖畔をぶらぶらしました。
宿の系列の湖畔のカフェでアップルパイ(またか!!)でお茶。


ボートハウスって感じで、アップルパイもおいしかったです。


この旅で、私はリンゴをものすごい数食べた気がします。
一日目のリンゴジュース、二日目の朝のリンゴジュース、リンゴミルフィーユ、船の中でリンゴジュース、アップルパイ、
リンゴ酢ジュース、夕飯のリンゴおこわ、3日目の帰りの電車でリンゴパイ・・。
リンゴ食べすぎ・・。
青森のリンゴ押しがすごすぎます。

 



●十和田行きのバス
青森からはみずうみ号という十和田湖行きのバスが出ておりまして、これで、八甲田も奥入瀬も十和田湖もめぐれます。
2300円で二日間乗り降り自由のフリーパスがありまして、一回でも途中下車するならこれがかなりお得です。
今回も活用しました。
ついでに三日間パスも作ってくれればいいのに。
この便利なみずうみ号ですが、大きな欠点があります。

欠点その
なんせ、便数が少ない!

だから、行程を組むのはかなり頭を使わなければなりません。
さらに混んでるときは満員で乗れないといううわさもあります。
この乗れないという状況が、かなり心配でした。
一応予約もできるのですが、青森発、休屋、子の口と、限定された停車駅からでないと予約できないそうです。
でも、今回は、10月の半ばという紅葉のピークよりちょっぴり早めだったため、満員で乗れないということはありませんでした!
臨時便も出していたし。
でも、いかれる方はできるだけ予約することをおすすめします。

欠点その
青森〜十和田湖と、八戸〜十和田湖の2路線があり、入り組んでいる。

十和田湖へのアクセスは、青森のルートと、八戸からの2ルートがあります。
どちらからも行けるのは便利といえば便利なのですが、それぞれ経由地が違うため、途中下車をする場合はかなり頭をつかわなければなりません。
簡単に図にしてみました↓


黒いルートが青森〜十和田ライン
赤いルートが八戸十和田ライン

見てわかるとおり、十和田湖温泉郷を境に二股に分かれます。
十和田湖温泉郷〜奥入瀬〜十和田湖は、2ライン共通で止まります。
そして、青森ラインは、「八甲田」「酢ヶ湯」「蔦温泉」を通るのですが、八戸発は通りません。
ただ、八戸ラインは、途中十和田現代美術館は通ります。
そして、八戸ラインは、若干近いです。

なので、八甲田山に行きたい人は、青森ラインにして、
早くつきたい人、又は八戸の八食センター(海産物市場)に行きたい人は八戸ラインを選択しなければなりません。

そして一番の問題が、八戸から蔦温泉行きたいなーと思う人は、焼山あたりでのりかえなければならないということ。
これが超めんどくさい。
本数が少ないのに、乗換えを考えなければならないなんて。
仕方ないんですけど、本当にめんどくさい。
このおかげで、、本当に悩まされました。
でも、全部行っちゃったんですけどね。

 


 

一日目

朝は早起きをして、なるべく早めに東京を立ちました。
なぜかというと、11時20分の青森発のバスに乗るため!

青森はやはり寒かったです。

●みずうみ号で、いざ八甲田
バスに乗り込んで、まず八甲田山へ向かいます。

青森から八甲田山への道はやはりまだあまり紅葉はしていませんでした。
しかし、八甲田山のロープウェイに乗ったときは、中腹から下の方は見事な色づき!!
そうそう、これが、見たかったの!!!
遥か彼方まで続く紅葉にはあーと見とれます。




ただ上にいくに連れてどんどん葉を落とし、なんと山頂は紅葉どころではなく雪が積もっていました!
これにはびっくり。

なんだこの、ナルニアに出てきそうな風景は!!

ほんとは、ゴードラインを散歩するつもりだったのですが、道は雪でツルツル、全くそんな感じではありません。
仕方ないからご飯をサックり食べてまた下山しました。
ロープウェイは20分に一本ぐらい出てるみたいで、シーズンには40分並ぶとか恐ろしいことが書いてありましたが、この時は並んでいた人はみんな乗れていたみたいです。
帰りも同じく八甲田山の紅葉がどんどん迫ってくるので、ずっと乗っていたかったです。

●またバスで焼山へ
そして、みずうみ号にのって、今度はホテルへ向かいます。
途中、酢ヶ湯温泉の辺りも紅葉がきれいでした〜。

このあたりの紅葉度(?)イメージです。
八甲田したあたりがピークで、その後城ヶ倉あたりもピーク、奥入瀬・十和田はあとちょっとという感じですね。



バスは不便だけど、車体が高いし、窓が広いから車窓が楽しいというメリットがありますね。
車窓の紅葉もとても綺麗でした〜。

焼山に到着後ホテルはすぐそばにあります。

●奥入瀬渓流ホテル
ホテルではチェックイン後、お風呂に行きました。
このホテルには、風呂が三つあり、二つが館内にある多分循環風呂、もうひとつが一時間に一本の専用バスでいくかけ流しらしい露天風呂です。
この露天風呂が眺めが良さそうで楽しみにしていたのですが、普段は混浴、女性限定タイムがあるというのとで食後にいくことにしました。

ところがここでアクシデントが!!

●リンゴ風呂でのびる

館内の風呂は、露天もついていて、なぜかリンゴが浮いていました。
ものが入ってる風呂って、温泉に自信がない宿がやることだと思っているのであまり感銘も受けなかったのですが、まあまあ広くて良かったです。

しかし、入ってたらなんか具合が悪い。
私は熱容量が多いたちのようで、いつもはかなり長風呂でもへっちゃらなのですが、入ってるのが辛くなってしまいました。
実は旅にくるまえから風邪を引いていて、治りかけではあったのですが、そのせいだと思いますが、出たあとに部屋で延びてしまいました。

しばらくぐったりして、でもご飯は食べなきゃとバイキング会場にいったのですが、ほとんど食べれませんでした。
がーん。
ステーキをその場で焼いてくれたり、結構楽しみにしていたのに。
唯一お刺身とかは食べれました・・。

そして、酒も飲めなかった!!!
日本酒飲もうと思っていたのに〜。

具合が悪くて部屋に帰ろうかと思ったのですが、ふと、「三種のリンゴ飲み比べ」というメニューを発見し、これなら食べれるかもと頼んでみました。
王林と、なんとかと、葉とらずふじという三種のジュースがちょっとずつコップで出されるのてすが、これを飲んだ辺りからさっぱりとしてきてちょっと快復してきたのでした。

まったくリンゴさまさまです。
特に葉とらずふじのジュースがすごく美味しかった!

そんなんで、リンゴ風呂にあたって(リンゴ風呂には罪はない)、リンゴジュースで快復したのですが、結局露天風呂もいけず、涙ながらにその日は早く寝たのでした。

このblogの題名通り、私は紅葉大好きです。
桜よりも紅葉派です。
毎年秋にはどこ行こうかワクワクします。
今年は、奥入瀬と八甲田山にいこうと去年からなぜか決めて行って参りました。



奥入瀬は、まだ私が大学生の頃に初めて行ったことがあります。
その時の旅は今思えばものすごい行程でして、

東京駅から夜発の夜行バスで青森へ
・一日目
青森から始発のバスで奥入瀬へ
奥入瀬から子の口まで歩く
バスと電車に乗って仙台へ
乗り換え平泉へ
平泉宿泊

・二日目
平泉観光
毛越寺で、餅定食を食す
山形へ行き山寺観光
玉こんにゃくのうまさにはまる
新幹線で帰宅

という、一泊三日で、十和田湖も平泉も山寺もいっちゃうというものすごい行程でした。
学生だったから体力ももったけれど、逆に時間がある学生なんだからもっと周遊すればよかったのにと後から思いましたけど。
この旅でみた東北の山の紅葉がとても衝撃でした。
それまでの人生で、山ごと鮮やかに赤や黄色に染まる風景をみたことがなかったため、八甲田山や山寺の付近の山々が塗ったように染まっている様を見たときは本当に感動しました。
思えば、紅葉が好きになったのはこの時以来だと思います。

この十和田湖奥入瀬八甲田に、またいつか行きたいとずっと思っていましたがなかなか機会がなかったので、行けずじまいでした。


今回、本当は八幡平のアスピーテラインにも行きたかったので、

・一日目
盛岡からびゅうバスツアーで、アスピーテラインを通り十和田湖泊、
・二日目
びゅうバスツアーの、奥入瀬八甲田ツアーで、十和田湖遊覧船、奥入瀬散歩、八甲田山ロープウェイを乗って、三内円山遺跡にいくツアーがあるのでそれで行こうかとも考えたのです。
でも、このツアーでは奥入瀬散策が20分と短すぎる、一日目がほぼ車上で宿につくのが夜なので疲れそうということでやめました。
また、八幡平、八甲田山、奥入瀬の紅葉の時期が異なるため、日程が難しいというのもありました。
八幡平は個別にいった方が良さそうです。

●ホテル
当初一泊のつもりだったので、宿は奥入瀬渓流ホテルにしました。
蔦温泉にもめちゃめちゃ行きたかったのですが、なんせ自動車がなくバスしか移動手段がないもんで、アクセス重視でここにしました。
奥入瀬渓流ホテルは、星野リゾートですが、買収したホテルを流用しているため、施設もそこそこ古く、また温泉も循環、夕飯もバイキングということで悩んだのですが、なんせ焼山バス停近くの好アクセスに、奥入瀬渓流まで、ホテルから一時間に一本往復バスが出ているというのが、とても魅力的でした。
夕飯のバイキングも、ちゃんとした料理ぽいので、まあいいかと。
結果としてはとっても良かったです。

さて、色々計画をたて、バスの時刻表とにらめっこして、一泊で効率よく回るプランを考え、後は行くだけ〜、と思っていた、一週間前に、突然母親が言い出しました。

「やっぱりもう一泊しない??」

全く青天の霹靂で、何で今さらいうかなーとビックリしたのですが、まあ、そういうからしょうがない。
確かに二泊の方がゆったりするしということで、急きょ宿探しに、電車の時刻変更と奮闘しましたよ。
奥入瀬渓流ホテルに二泊、と思ったら、ハイシーズンということで、延泊だけで27000円!!
何て高い!!
バイキングのくせにブセナテラスより高いなんて許せない!
というわけで、違うホテルにいくことにし、十和田湖近辺で探しました。
ほんとは十和田湖プリンスがよかったのですが、ここは全く空きがでず、バスのアクセスも考えて十和田湖休屋で探すことにしました。

山の上ホテルとか十和田湖ホテルとか良さそうでしたが、バス停から遠いんだもん。

十和田湖には結構空きがあったのですが、どれがいいのかと考えると、どのホテルも同じような、なんというか、そのー、イマイチ感が漂っているというか、決め手がないためかなり迷いました。
とりあえず、ご飯が美味しいと誉めてあるホテルにしましたが、ここはやはり微妙でしたね、。
私は結構値段と釣り合っていれば安ホテルでも全然平気なのですが、ハイシーズンということで、ちょっと割高感がしました。


それにしても、ネットで十和田湖のホテルを比較しているコメントを探したのですが、ほとんど見つかりませんでした。
ハワイのホテル比較ならうじゃうじゃでるのですが、十和田湖でどこに泊まろうという人は、悩まないんでしょうか??

というわけで、いろいろバスの時刻表、新幹線の時刻表、現地の地図とにらめっこして工程をたてましたが、このみずうみ号のバスをかなりの理解が出来たと自負しております。
これから、バスで奥入瀬に行こうという方のためにも、その辺を詳しく載せていこうと思います。

 

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